2007年11月05日
なんとも、いいお湿り
濡れた柿の実のいろがうつくしい
さむくなってきたなあ
おふろのお湯が冷めるのがぐんとはやくなった。
こんなあめのひ
五木の子守唄
花はなんの花
つんつん椿
水は天から 貰い水
とゆう歌詞をおもいだす。
あめがふるといつでも、うたいたくなるのです
水は天からもらいみず、わたし生かされてるんや~っておもう
天からの恵み、浄化の雨に感謝をささげて
季節が日に日にうつりかわってゆくのを深く感じ
ああ、にほんじんでよかった!とおもいながら 今日も熱い緑茶をすするのであった
あ~ねむいな
あったかくして、もうねちゃおう
そうしよう