2007年11月23日

トンカラリン

いま興味深いほんをよんでます
菊水町のトンカラリンってゆうのがまえからすっごくきになってて
それに関連するほんなんですが




70年代に作家の松本清張さん (点と線 書いた人)がトンカラリンみにきたんだって
松本清張さんは、菊池川あたりに倭人伝の「女王国」があるのではないかなって説の支持者だったみたい





トンカラリンには、水路説 昔のお城の抜け穴説 古代人の祭祀跡  竜神説 などいろいろな説があったみたいなんだけれど、調べをすすめるうちに  「トンカラ」とゆう言葉は高句麗、蒙古、アルタイ系の語で 「天・拝天者」とゆういみだとゆうことがわかったんだそうな



いってみたいな~
わたしも山鹿菊池あたりは、邪馬台国あったんじゃないかって 
そんなきがする なんとなく。 水が清いし、歩いていても神聖な土地ってかんじがする(個人的に)


とはいっても、そーとー昔のことだからはっきりした事実はわからない
でも、そうゆうふうにかんがえるのってロマンがあってたのしいです くらいなかんじ



今日もいい天気 
遊びにいってきます






  

Posted by おはな at 12:05Comments(0)TrackBack(0)