2007年11月25日

あるがままに

<日記>

自分でじぶんがいったいなにかんがえてるのかわからないときがある
どうして古いものがどうしてこんなにいとしいんだろう とか



ほんとじぶんでも 「まだ若いのになんで・・・」とおもうときがある
ジジ臭いっておねえちゃんにもゆわれる




ともだちに話したら、 
「あんたは体は若いけど魂が歳くってるんじゃないの」
とゆわれて納得した。 



あるいみで歳は関係ないんだとかんじるときがある

小さい子どもも、中身が自分よりはるかに大人だとおもうこともあるし
じぶんよりはるかに年上のおばあちゃんが少女みたいにきらっきらして素敵だったりして


にんげんはおもしろい
ほんっとにいっぱいいろんなひとがいて
いろんなかんがえかたで生きていて・・・ とても自由で。 
もう、想像もつかない世界がいっぱいあるんだとおもう  
人のこころのなかにもすごい広がりがあるんだと




だから、じぶんもこれでいいんだっておもう
じぶんをきらいになったり恥じたりしなくても。
じぶんのなかのばらばらのすべてのことが繋がるときがくる。
そう信じていよう


あたまが破裂しそうにかんがえたって こたえなんかないし 
いますぐ変えたい!とおもっても変化はゆっくりといづれおとずれるもの

あるがままに。 
これは全部じぶんへの言い聞かせ





きょうは、こうゆう気分の一日だった。

満月のひかりがほんとうにきよらかできれいだった 涙がでた
まあるい虹の輪がかかってた

地上のめまぐるしさで張りつめていたものがゆるんで静かになった
もうねようっと

  

Posted by おはな at 01:09Comments(2)TrackBack(0)