素直になりたい
2007年11月27日
いま自分にひつようなもの
素直になること
「失敗するとかっこわるい」
そうおもって、あきらめて世の中からひっこんでたじぶんを前へ前へ押しだす力がすこしずつ湧いてきた
まぁ、またでたりひっこんだり くりかえすんだろうけど。
でもそのたびに新しくなる。すこしずつ強くなってゆく
自分は偏見がすごくあり、いろんなものを根拠もなくすっごく批判するくせがある
今回は、それを自覚したとき、あまりにも恥ずかしくて人前にでられなくなってしまった
人の目も、まっすぐにみれなくなってた
でも、
「偏見ってのは自分を守るための大事な防衛反応でもあるし、経験や出会いをとおしてなくなっていくものなんだよ。
なんにたいしてでもすぐオープンになってたら危ないから、本能的に閉じるんだよ
経験が浅い間や若いうちは偏見がつよくてあたりまえなんだから、きにしなくてもいいとおもう」
って尊敬してる方が話してくれて、そうか、わるいことじゃなかったのか
とおもい、すこし自分をゆるせた
・・・批判は、結局じぶんのなかの羨望だったんだとおもう。
そうありたいのに、そうなれない自分の。
だって、じぶんがやらないとおもしろくないんだもん。
ひとがやってるのばっかりみててもつまんないんだもん!
・・・・要するにわがままなこどもなんだな、私。
と、自己分析しつつ 熱々のおでんをたべる。
おでんも味噌汁も、ゆず胡椒がほんとにマッチしてめちゃおいしい!
もうすぐ数ちゃん(細木かずこ)の番組もはじまるし!
冬もわるくはないじゃないか!
素直になること
「失敗するとかっこわるい」
そうおもって、あきらめて世の中からひっこんでたじぶんを前へ前へ押しだす力がすこしずつ湧いてきた
まぁ、またでたりひっこんだり くりかえすんだろうけど。
でもそのたびに新しくなる。すこしずつ強くなってゆく
自分は偏見がすごくあり、いろんなものを根拠もなくすっごく批判するくせがある
今回は、それを自覚したとき、あまりにも恥ずかしくて人前にでられなくなってしまった
人の目も、まっすぐにみれなくなってた
でも、
「偏見ってのは自分を守るための大事な防衛反応でもあるし、経験や出会いをとおしてなくなっていくものなんだよ。
なんにたいしてでもすぐオープンになってたら危ないから、本能的に閉じるんだよ
経験が浅い間や若いうちは偏見がつよくてあたりまえなんだから、きにしなくてもいいとおもう」
って尊敬してる方が話してくれて、そうか、わるいことじゃなかったのか
とおもい、すこし自分をゆるせた
・・・批判は、結局じぶんのなかの羨望だったんだとおもう。
そうありたいのに、そうなれない自分の。
だって、じぶんがやらないとおもしろくないんだもん。
ひとがやってるのばっかりみててもつまんないんだもん!
・・・・要するにわがままなこどもなんだな、私。
と、自己分析しつつ 熱々のおでんをたべる。
おでんも味噌汁も、ゆず胡椒がほんとにマッチしてめちゃおいしい!
もうすぐ数ちゃん(細木かずこ)の番組もはじまるし!
冬もわるくはないじゃないか!
死んで花実がさくものか
2007年11月27日
たったいま、「不都合な真実」を見おえた。
いろんなことが腑におちた感覚
身近なところでいえば、
なぜ最近の雨がスコールみたいにふるのか
なぜいまごろ朝顔の種が芽をだしているのか
なぜスミレやたんぽぽや桜がくるい咲きしてるのか
夏が異常に暑くて長くて秋が全然ないこととか
・・・たったいまから、わたしにできることはなんだろう
今、生まれてきたばかりのこどもたち、地獄をみることになっちゃう
このままじゃまじで厳しい老後生活がまっている
自分をかえよう
それしかない
すこしずつ昔ながらの生活をとりいれて、からだを鍛えておこう
じぶんで食料を作る知恵を身につけよう。
政治的なこととかは、力のないわたしにはなにもできない
けど、砂漠に水を一滴たらすくらいのささやかなことでもいいからやりたい
だから、植物をうえようとおもう
それくらいしか、できんもん・・・
先日おとづれた吉無田水源の水の神のうしろにに立っていた看板でよんだのですが
江戸時代に、水を蓄える森をつくろうってことになって、大植林したんだそうです
何千本何万本も・・・・その結果があの清流。
その時代にいきていた賢い先人たちのおかげで、いま生きてるわたしたちが恩恵を授かっているという事実
わたしたちの世代にも、そうゆうなにかができるんじゃないか? 自問自答
ひとまず地道に、身近なところから花いっぱい運動します
住んでるとこに植物、うえまくります
おやすみなさい
いろんなことが腑におちた感覚
身近なところでいえば、
なぜ最近の雨がスコールみたいにふるのか
なぜいまごろ朝顔の種が芽をだしているのか
なぜスミレやたんぽぽや桜がくるい咲きしてるのか
夏が異常に暑くて長くて秋が全然ないこととか
・・・たったいまから、わたしにできることはなんだろう
今、生まれてきたばかりのこどもたち、地獄をみることになっちゃう
このままじゃまじで厳しい老後生活がまっている
自分をかえよう
それしかない
すこしずつ昔ながらの生活をとりいれて、からだを鍛えておこう
じぶんで食料を作る知恵を身につけよう。
政治的なこととかは、力のないわたしにはなにもできない
けど、砂漠に水を一滴たらすくらいのささやかなことでもいいからやりたい
だから、植物をうえようとおもう
それくらいしか、できんもん・・・
先日おとづれた吉無田水源の水の神のうしろにに立っていた看板でよんだのですが
江戸時代に、水を蓄える森をつくろうってことになって、大植林したんだそうです
何千本何万本も・・・・その結果があの清流。
その時代にいきていた賢い先人たちのおかげで、いま生きてるわたしたちが恩恵を授かっているという事実
わたしたちの世代にも、そうゆうなにかができるんじゃないか? 自問自答
ひとまず地道に、身近なところから花いっぱい運動します
住んでるとこに植物、うえまくります
おやすみなさい