2008年01月21日

東京

渋谷のハチ公のそばでみんなで踊っていた夢をみた 
すごく楽しいリズムでみんなのきもちがとけあって
人の目なんかどうでもよくって。
開放されている感覚をはじめてあじわった。
こんな楽しさがこの世にあったのか ってゆう素直な驚き。





わたしにとっての東京はふしぎなまちだった


ぎらぎらがやがやしてるのに、いつも心のそこは静かなきがしていた。
明治神宮の奥の芝生でヨガをやったり、ねっころがって空をながめたり、野生のウサギをみつけて感動したりした。


代々木公園でしょげていたインド人となかよくなって、フリーマーケットにいってきらきらのキャミソールをかってもらったり
あてもなく電車を乗り継いでカメラ片手にいろんな駅に降りてさまよいまくって苦しくなったり。
いろんなひとにあった。 
熊本だったら振り返ってみられるようなひともじろじろみられることなく暮らしていた。

都会の良さだとおもった。どんな格好しても大丈夫で目立たないのが。
どこをあるいても全然知ってる人に会わない ってのが、新鮮だった


知らないひとがひしめきあう海の中で、恋人と待ちあわせて、出会う瞬間がほんとにすきだった。
心のそこからあいたいひとがこの何千何百万人のなかにひとりでもいる
それがうれしくて目に見えるものがなんでもかんでもきらきらしていた。


そうゆうことを今朝のゆめで一気におもいだした。
いいゆめだった。  

Posted by おはな at 14:49Comments(0)

2008年01月21日

時代劇

時代劇がむしょうにみたくなり、雨のなか傘をさしてツタヤへ。
鬼平犯科帳シリーズの棚を見ていたら妙にきになるタイトルが目にとびこんできた

それは、「眠狂四郎女地獄」 (爆笑)
「眠狂四郎悪女狩り」とかゆうのもあった・・・
なんじゃこりゃあ

これが私をよんでいたのか・・・とおもいつつ抜きとり、レジへ。
レジのおにーさんがちょっと笑っていた。


  

Posted by おはな at 00:27Comments(0)