みちゃった
2008年04月29日
わたし、今日までUFO信じていませんでした。
でも、さっき、それっぽいのをみてしまった・・・・
いや・・・ でも、おもしろかった~
動きがおもしろかった。
てか、可愛かった!
最初、そらをみていたら、ちーさい星がうごきだしたので
「人工衛星だろう」
とおもってみていたのだけど、どうも違う・・・
ツツー っとうごいて 消えて、
「あれっ」とおもってさがしたら延長線上のさきーのほうにしれーっと移動してて、みてるうちにまたスッと消えちゃった・・・
ま、まじで?
んーまさかぁ・・・
こんなこともあるんか・・・
びっくりでした。
お酒はいってないし。
流星群の流れ星じゃないのか とおもったけど
流れ星って ぽろろん って一瞬でいくのに それはいかなかったんです・・・
子供のころ金峰山に、でかい火の玉がゆっくりおちていくのを家族全員でみて以来のびっくり。
そのむかし
「宇宙の言葉はテレパシー テテテテテテテテ テレパシー」
とかゆう奇天烈な歌がそのころのみんなの歌かなんか?でやってて、
学校でえらいはやってて、おねーちゃんたちと踊って歌ってたときに火の玉が降りてきたのをいまでもはっきりとおぼえとるけど。
あれは目撃者多かったらしくて、確か熊日に写真が載ってたっけ。
んー・・
今日見たものがなんなのか、答えはだせない・・
けど、見たものがすっごいおそろしいものではないんだということだけわかった。
・・・これ以上かんがえだすとわけがわからなくなって頭がいたくなるので
一切かんがえんとこ。
でもほんとおもしろかった☆またみれたらいいな~
でも、さっき、それっぽいのをみてしまった・・・・
いや・・・ でも、おもしろかった~
動きがおもしろかった。
てか、可愛かった!
最初、そらをみていたら、ちーさい星がうごきだしたので
「人工衛星だろう」
とおもってみていたのだけど、どうも違う・・・
ツツー っとうごいて 消えて、
「あれっ」とおもってさがしたら延長線上のさきーのほうにしれーっと移動してて、みてるうちにまたスッと消えちゃった・・・
ま、まじで?
んーまさかぁ・・・
こんなこともあるんか・・・
びっくりでした。
お酒はいってないし。
流星群の流れ星じゃないのか とおもったけど
流れ星って ぽろろん って一瞬でいくのに それはいかなかったんです・・・
子供のころ金峰山に、でかい火の玉がゆっくりおちていくのを家族全員でみて以来のびっくり。
そのむかし
「宇宙の言葉はテレパシー テテテテテテテテ テレパシー」
とかゆう奇天烈な歌がそのころのみんなの歌かなんか?でやってて、
学校でえらいはやってて、おねーちゃんたちと踊って歌ってたときに火の玉が降りてきたのをいまでもはっきりとおぼえとるけど。
あれは目撃者多かったらしくて、確か熊日に写真が載ってたっけ。
んー・・
今日見たものがなんなのか、答えはだせない・・
けど、見たものがすっごいおそろしいものではないんだということだけわかった。
・・・これ以上かんがえだすとわけがわからなくなって頭がいたくなるので
一切かんがえんとこ。
でもほんとおもしろかった☆またみれたらいいな~
Dimanche
2008年04月27日
ひまだったので街のツタヤでフォトアルバムをかってきて編集
うまれてから今日までの流れを一冊に凝縮して、自分が撮影したともだちの写真も数ページにまとめて貼ってみたらものすごく(自分的に)おもしろい思い出アルバムができた。
いろんな出会いがあったな~ とか
こんときゃたのしかったな~ とか
○○ちゃん元気してっかな~ とか
アルバムって、すきにつくれる 自分だけの写真集なんだなぁ
卒業アルバムってなんか物足りない。とずっとおもっていたので
やっぱり自分だけの思い出の塊を作っとくって大切なんだなあ
しなさすぎだった・・・ とおもいました
これをみればいつでも子供のころの感覚がよみがえる。
そうゆうものがあるってすごく大切なんだな~と
あえて浮かない顔の写真とか、いじめをうけていたころの写真とかも
そうゆうのも貼って、そのとなりに今の笑顔の自分を貼ってみたりして。
見比べると時間の経過がおもしろい。
なんかそーゆーことしてたら時間があっとゆうまにすぎてしまった
うまれてから今日までの流れを一冊に凝縮して、自分が撮影したともだちの写真も数ページにまとめて貼ってみたらものすごく(自分的に)おもしろい思い出アルバムができた。
いろんな出会いがあったな~ とか
こんときゃたのしかったな~ とか
○○ちゃん元気してっかな~ とか
アルバムって、すきにつくれる 自分だけの写真集なんだなぁ
卒業アルバムってなんか物足りない。とずっとおもっていたので
やっぱり自分だけの思い出の塊を作っとくって大切なんだなあ
しなさすぎだった・・・ とおもいました
これをみればいつでも子供のころの感覚がよみがえる。
そうゆうものがあるってすごく大切なんだな~と
あえて浮かない顔の写真とか、いじめをうけていたころの写真とかも
そうゆうのも貼って、そのとなりに今の笑顔の自分を貼ってみたりして。
見比べると時間の経過がおもしろい。
なんかそーゆーことしてたら時間があっとゆうまにすぎてしまった
すずめの鉄砲
2008年04月22日
ビービー と虫が絶え間なくないている
なんだか、あたまがぼおっとなってしまう。
今日は夏のようなあつさ
半そでの時期がやってきて嬉しい。
庭の紫陽花が庭の片隅でしずかに葉を茂らせている
畑の片隅では黄色い芥子が満開。
スイートピーのつるがどんどんのびて花が咲き、りっぱな豆がたくさんぶらさがっている。
スズメの鉄砲が生えていたので久々にピーピー吹いてみる。
庭中の植物たちが解放された様な感じでぐんぐんぐんぐん成長している
それをみているのがうれしい。
この四月の終わりから梅雨に入るまでのこの期間 すきだなぁ
なんだか、あたまがぼおっとなってしまう。
今日は夏のようなあつさ
半そでの時期がやってきて嬉しい。
庭の紫陽花が庭の片隅でしずかに葉を茂らせている
畑の片隅では黄色い芥子が満開。
スイートピーのつるがどんどんのびて花が咲き、りっぱな豆がたくさんぶらさがっている。
スズメの鉄砲が生えていたので久々にピーピー吹いてみる。
庭中の植物たちが解放された様な感じでぐんぐんぐんぐん成長している
それをみているのがうれしい。
この四月の終わりから梅雨に入るまでのこの期間 すきだなぁ
不動岩
2008年04月20日
きょうはいい天気だった
そらをずっと見ていたような気がする
あー きれいな空だった
早くも夏の気配がした
夏に備えて朝から庭にトマトとナスとゴーヤの苗を植えた
北署前の種苗店で買ったのを。
ひるすぎから山鹿にもいって 有名な日輪寺の躑躅をみてきた
きれい。可愛いおじぞうさまがいた
あと、巨大なおじさんがいた。何故?
寺の楼門に登って弾が貫通した穴をのぞいてきた。
あと、馬刺しを大量買い
馬刺し祭りをした。
馬だけに うまかった。
行きも帰りも不動岩の前をとおったけど、
あれは何度見ても いろんな意味でかっこいい存在だなぁ
とおもうのでした。
こんどまたのぼりにいこう。
そらをずっと見ていたような気がする
あー きれいな空だった
早くも夏の気配がした
夏に備えて朝から庭にトマトとナスとゴーヤの苗を植えた
北署前の種苗店で買ったのを。
ひるすぎから山鹿にもいって 有名な日輪寺の躑躅をみてきた
きれい。可愛いおじぞうさまがいた
あと、巨大なおじさんがいた。何故?
寺の楼門に登って弾が貫通した穴をのぞいてきた。
あと、馬刺しを大量買い
馬刺し祭りをした。
馬だけに うまかった。
行きも帰りも不動岩の前をとおったけど、
あれは何度見ても いろんな意味でかっこいい存在だなぁ
とおもうのでした。
こんどまたのぼりにいこう。
部屋のかたづけ
2008年04月13日
この一週間 わたしがほぼ毎日していたこと
「部屋の片付け」
つ、つかれた・・・掃除はエネルギーがいる・・・
が どうにか持ち物が半分くらいに減ったので部屋がすっきりした~
あとは写真の整理
久々にちゃんとしたアルバム作りでもしようかな
こどものころからのしあわせな写真だけを特選したアルバムをつくろう
お、そろそろ夕ごはんのしたくばせなん。
「部屋の片付け」
つ、つかれた・・・掃除はエネルギーがいる・・・
が どうにか持ち物が半分くらいに減ったので部屋がすっきりした~
あとは写真の整理
久々にちゃんとしたアルバム作りでもしようかな
こどものころからのしあわせな写真だけを特選したアルバムをつくろう
お、そろそろ夕ごはんのしたくばせなん。
贈り物
2008年04月09日
あなたに愛の贈り物をあげたいけれど
いったい何をあげようかとかんがえている
あげたい気持ちは たくさんあるのだけれど
いくらさがし回ってもみつからない
わたしのもっていたものは みんなが奪っていってしまった。
今どのくらいの宝が残っているか
そのことは言わないほうがいい
金 銀 ダイヤモンドの宝石が 土に埋めてあったけれど
宝石商たちがそのことを知り 自分の家にもっていってしまった
お金は貨幣鋳造所にたくさんあるけれど
取りに行くのは危険だ
洋服や装身具は大きな鉄の箱に入っているけれど
見張りがついている
わたしたちが住んでいるこの世界は
とても悲惨な有様だ
ごまかしごまかし生きつづけ この世を去れば
忘れられて すべておしまい
それがこわくて 思い出の形見を
できるかぎりみんなに渡してゆく
それもほんのわずかで多くは毀れ
多くは無駄になってしまう
もし 愛を残しておくことができれば
もしも 愛が 目に みえれば
たくさんのものをあなたにあげることができたろうに
それで どんな宝をこっそりとあなたにあげようかと考えている
あなたが喜び わたしも喜べば それでめでたし
なにかをあげてあなたの心を永遠に買っておこう なんて
そのような考えは わたしにはない
そのための 魔法も知らない
新しい人生
長い道があなたの前につづいている
わたしたちがあげられるだけの愛の甘露を
全部飲み干して
友たちとともに 新しい希望
美しい願いをもって走っていきなさい
わたしたちを忘れても
逢う時間がなくても
それはそれで かまいはしない
わたしたちの歳になると
こころに思い出す時間が充分ある
会うことはできない人たちも
心の中では いつも生きている
川は石の妨害をものともせず
おもいのままにまっすぐ 歌をうたい
両岸をかすめながらいろんな国へと流れてゆく
山からの愛を受け 滝となって流れでた川は
山を離れ 毎日 遠くへ遠くへと
はるかな海にむかってゆく
動かない山は 小さい川のことを
いつまでも覚えている
どれほど遠くへいっても
その愛の流れは
早い足どりでついてゆく
それとおなじように あなたがわたしのことを
思い出せるか 出せないかは関係なく
わたしの祝福の泉は
あなたのあとから 流れてついてゆく
「タゴール詩集」より抜粋
いったい何をあげようかとかんがえている
あげたい気持ちは たくさんあるのだけれど
いくらさがし回ってもみつからない
わたしのもっていたものは みんなが奪っていってしまった。
今どのくらいの宝が残っているか
そのことは言わないほうがいい
金 銀 ダイヤモンドの宝石が 土に埋めてあったけれど
宝石商たちがそのことを知り 自分の家にもっていってしまった
お金は貨幣鋳造所にたくさんあるけれど
取りに行くのは危険だ
洋服や装身具は大きな鉄の箱に入っているけれど
見張りがついている
わたしたちが住んでいるこの世界は
とても悲惨な有様だ
ごまかしごまかし生きつづけ この世を去れば
忘れられて すべておしまい
それがこわくて 思い出の形見を
できるかぎりみんなに渡してゆく
それもほんのわずかで多くは毀れ
多くは無駄になってしまう
もし 愛を残しておくことができれば
もしも 愛が 目に みえれば
たくさんのものをあなたにあげることができたろうに
それで どんな宝をこっそりとあなたにあげようかと考えている
あなたが喜び わたしも喜べば それでめでたし
なにかをあげてあなたの心を永遠に買っておこう なんて
そのような考えは わたしにはない
そのための 魔法も知らない
新しい人生
長い道があなたの前につづいている
わたしたちがあげられるだけの愛の甘露を
全部飲み干して
友たちとともに 新しい希望
美しい願いをもって走っていきなさい
わたしたちを忘れても
逢う時間がなくても
それはそれで かまいはしない
わたしたちの歳になると
こころに思い出す時間が充分ある
会うことはできない人たちも
心の中では いつも生きている
川は石の妨害をものともせず
おもいのままにまっすぐ 歌をうたい
両岸をかすめながらいろんな国へと流れてゆく
山からの愛を受け 滝となって流れでた川は
山を離れ 毎日 遠くへ遠くへと
はるかな海にむかってゆく
動かない山は 小さい川のことを
いつまでも覚えている
どれほど遠くへいっても
その愛の流れは
早い足どりでついてゆく
それとおなじように あなたがわたしのことを
思い出せるか 出せないかは関係なく
わたしの祝福の泉は
あなたのあとから 流れてついてゆく
「タゴール詩集」より抜粋