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夏女

2008年06月30日

きょうは免許の更新にいってきました
一階の食堂でホルモン定食をもりもりたべて、二時間の講習を受け(違反者講習・・・)ました


ほんっとに事故はこわかばい・・・
被害者も、加害者も悲惨・・

熊本はかなり車のマナーがなってなくて 
全国でもワースト5から常にもれることがないそうです

シートベルトしなかったばっかりに、死ななくてもいいひとが死んでいたりする現実。


ほんと、もっとしっかりしようとおもいました。





終わってから
「菊地のまんま」で、紫いきなりだんご(超・美味)買って、パークドームによりみちして10周くらい走ったらなんだかハイになってぴょこぴょこスキップ。


そらがとってもきれいな一日でしあわせだった。
おもしろいタクシーの運ちゃんたちとも話せて楽しかった





なんだかんだで、きょうで6月もおわりかぁ~
なんだか6月はあっとゆうまだった。
ほぼずっとひきこもっていたなぁ
まぁ、充実したひきこもりだから問題なし っと。


7月は誕生月。
夏女なのですごくたのしみだ~
海にいくぞ~!!

  

Posted by おはな
at 20:51Comments(0)

世界のかたすみで

2008年06月27日

きょうはグーグル・アースをみて遊んでいた。
NASAの衛星が撮影した、地球の丸ごと画像がみれるのです。

地球上のあらゆる地域・・
サイパンとか、ハワイとか、皇居とか、カムチャッカ半島とか北朝鮮とかモンゴルの砂漠の上空映像をはっきりとかなり間近までせまってみれる。


もちろん、じぶんちも見れるんです。
屋根の色までわかるなんて。


フランスのエッフェル塔のてっぺんをみにいったら、人間がたくさんあるいている・・地上で集合してるひとたちがいる
そんなのまで写ってる。


グーグル・アース 凄すぎ!

神さまの目線になった気分。
すごいことをかんがえる人間がいたものだなぁ。

地上の多様なうつくしさ。
神の仕業。
そうゆうものがみれておもしろい。


自分の今いきている場所が、広大な地球のなかの、ほんのちいさなちいさな島の、かたすみでしかなくて、世界には自分の知らないうつくしいところがこんなにもたくさんたくさんあって、そこでも人間はいっぱい生きてるんだなぁ

そして自分がほんとにいこうとおもえばそこにいけるなんてすごいなぁ。とおもった。


  

Posted by おはな
at 16:10Comments(0)

太陽のほほえみ

2008年06月26日

ちょっと太陽が顔をみせただけで、こんなにうれしいなんて。
光をうけて輝いている緑をみているだけで。



独特の感情。
梅雨には梅雨の。



梅雨が明けるのと同時に雲の質感や空の青が変わった~ と毎年おもう、あの瞬間が待ち遠しい。





庭の大きなトマトにうっすりと赤みがさして
いよいよ夏がそこまできてる

朝顔のツルもどんどんのびてる。
たっくさん花がさくといいな~

  

Posted by おはな
at 13:36Comments(0)

雨の海

2008年06月25日

外でカエルがないてます
鈴の音のようにきこえる・・・





暇なので、海辺で拾ったすべすべの石にオイルを。
石に触れていると、なんとなしに海の記憶がうかんでくる。



雨の天草、よかったなぁ
山に低い雲がたれこめて
しずかになにもかもが濡れていて
仙人がいっぱい住んでいそうなかんじだったなぁ

海がおおきなみずうみみたいだった
とろん、とろん、と波打っていた

おおきな岩のてっぺんで
トンビが禅僧のようなたたずまいで
身じろぎひとつせずにとまってた




こうしてぼんやりと家にいるあいだにも
波はうちよせているのだな。
ああしてやすむことなく。
ずっと。
トンビもいまごろ雨にうたれてるんだろうな。


あめがふるなぁ
なんだかねむいなぁ。


ちょいと横になろうかな。
雨音でもききながら。  

Posted by おはな
at 11:39Comments(0)

How Deep Is the Ocean?

2008年06月23日

この数日、どしゃぶりのなかを 東京から熊本に初めてやってきたともだちを案内して回っていた。


しかし、この土砂降りのなかでどこへ連れてきゃいいのか・・・
とりあえず阿蘇・・温泉・・・湧き水のんで、そして文龍・・
なぜか熊本城は外した。

現代美術館つれていったら
「あら、いい場所あるじゃん」とゆっていた。
ピアノの生演奏をきいて、閉館まで本をよんでいた。



岡田コーヒーでケーキセットを注文し、
コーヒーにどっさりホイップクリームをいれて
おきまりのむかしの思い出話。
「あのさ、この話前もしなかった?」とかいいながら。

思い出っていいね とかいいながら。
なんども同じことで笑えるってすばらしいことだね。
おちはわかってんのにねぇ。っていいながら。

「いや~ しっかし梅雨にくるもんじゃないね」
とかいいながら・・


ずっと気になっていた天草・松島あたりのシードーナッツにもいってきた。
どんなものなんだろう とおもってはいったら、

いきなりでかい海亀がいたり、
神々しいシロナマズがいたり、なぜかパリ凱旋門があったり、
ヒトデや巨大ヤドカリとのふれあいコーナーがあったり
南米コーナーがあったり・・・ああ・・すごい・・・!
とても書ききれないくらいの切ない盛りだくさんぶりに興奮しっぱなし。


口をあけっぱなしの魚たちがめっちゃ可愛かった。
アンジェリーナ・ジョリーみたいな魚もいた。

とにかくあそこはすごい。
いい思い出がまたできた(笑)


大空食道でめちゃ盛りちゃんぽんと皿うどんをぎゅーぎゅーになるまで食べたりもした。
浜辺で、おみやげの石拾いしたり、妙見浦までいって豪雨にうたれたり。


「湘南なんかクソじゃん」とゆってたのがおかしかった。
海がきれい 海が透明 ワイルドだね熊本の海は!とゆっていた。




ほかには、

「熊本ではミッキー(マウス)のパクリがはやってるの?」
「あら~ 女の子がむちむちしてて、かっわいい」
「なんか車のってたら電車にパー鳴らされて超こわかった、」
「おもってたより都会じゃん」
「熊本、パルコあったの?びっくりした!」
「ガソリンの値段がかいてない店多いけど、あれなんで?」
「道幅せっま~ 離合できねーじゃん」
「湿気がやばすぎ」

などなどの素直な感想が。

締めにパルコ前の回る石をおもいっきり回させて 
スーパーでスイカと馬刺し買って道端で食いながら
「なんだかんだで熊本いいとこでしょ?」ってゆったら
「うん」 だそうです。



  

Posted by おはな
at 12:17Comments(2)

「白いもの」

2008年06月18日

     「白いもの」



  月の中から飛んでくる
  白い小鳥を見ましたか。

  
  花の中から咲いてくる
  白いにほひを見ましたか。

   
  水の中から湧いてくる
  白い狭霧を見ましたか。


  歌の中から澄んでくる
  白いひびきを見ましたか。


  夢の中からさめてくる
  白い光をみましたか。


  
 かわいい嬢さん、泣いたとき、
 白い小鳥をみましたか。








  

北原白秋「月と胡桃」 より 抜粋  

Posted by おはな
at 15:10Comments(0)

「青き花」

2008年06月18日

  「青き花」



そは暗きみどりの空に
むかし見し幻なりき。
青き花
かくてたづねて、
日も知らず、また、夜も知らず、
国あまた巡りありきし
そのかみの
われや、わかうど。

そののちも人とうまれて、
微妙くも奇しき幻
ゆめ、うつつ、
香こそ忘れね、
かの青き花をたづねて、
ああ、またもわれはあえかに
人の世の
旅路に迷ふ。






北原白秋「邪宗門」より抜粋





注;「微妙くも」は、「いみじくも」とよみます。

  

Posted by おはな
at 14:02Comments(0)

「邪宗門秘曲」

2008年06月18日

 
 
 「邪宗門秘曲」


われは思ふ、末世の邪宗、切支丹でうすの魔法。
黒船の加比丹を、紅毛の不可思議国を、
色赤きびいどろを、匂鋭きあんじやべいいる、
南蛮の桟留縞を、はた、阿刺吉、珍蛇の酒を。


目見青きドミニカびとは陀羅尼ずし夢にも語る、
禁制の宗門神を、あるはまた、血に染む聖磔、
芥子粒を林檎のごとく見すとい欺れんの器
波羅葦僧の空をも覗く伸び縮む奇なる眼鏡を。



屋はまた石もて造り、大理石の白き血潮は、
ぎやまんの壺に盛られて夜となれば火点るといふ。
かの美しき越歴機の夢はびろうどの薫にまじり、
珍らなる月の世界の鳥獣映像すと聞けり。



あるは聞く、化粧の料は毒草の花よりしぼり、
腐れたる石の油に書くてふ麻利耶の像よ、
はた羅展、ぽるとがるらの横つづり青なる仮名は
美しき、さいへ悲しき歓楽の音にかも満つる。


いざさらばわれらに賜へ、幻惑の伴天連尊者、
百年を刹那に縮め、血の磔脊にし死すとも
惜しからじ、願うは極秘、かの奇しき紅の夢、
善主麿、今日を祈に身も霊も薫りこがるる。






明治41年 8月 北原白秋「邪宗門」より抜粋  

Posted by おはな
at 13:51Comments(0)

「野菜」

2008年06月18日

     「野菜」


  地面のしたからころげ出た
  野菜のにほひはすばらしい。

  
  大きな葉牡丹、球キャベツ、
  中からみどりがはぢけます。

  
  メロンは西洋の味がする。
  黄色いしづくがこぼれさう。


  胡瓜の青疣、茄子の蔕、
  とても、もぎたて、むづがゆい。

  
  麦藁帽には赤トマト、
  てらてら跳ねます、ころげます。


  地面のしたから湧いて出た
  野菜のにほひはすばらしい。


  サラダと青葱、夏大根、
  朝からぷんぷんにほひます。



  



 昭和4年  北原白秋「月と胡桃」より 抜粋  

Posted by おはな
at 13:20Comments(0)

「態度の裏表」

2008年06月16日

態度の裏表こそ憎まるるべきである。
また、心ある人の嗤笑を買うべきである。

群集心理で、思わず浮かれるとき、その内心の軽薄、驕慢、卑劣、不真面目、あるいは芸術良心の欠如が本然的に暴露せられたとしたら、しかもその座談筆記が公にせられて、それを一人でつくづくと見る時がきたとしたら、真に自ら深く恥じないで済むものであろうか。


ああ、夜でも星は光っている。


またそうゆう人たちが、その時侮蔑の目をむけ愚弄した言葉をむけた先の人に、私信や、あるいは単独で会った時、果たして同様の態度で、対し得るだけの覚悟と信念と矜持と自己責任とを保ち得るであろうか。


善かれ悪しかれ、保ちえたらばえらいものである。
が、私はたびたびそうゆう種類の人の卑屈と追従、誹謗さえ受け取っている。


こうした裏表ある態度で、真に歌だけはいい歌を作り得るものであろうか。この疑念から、私はそうした人の作物は二度と目にしようとはおもわない。信じ得られぬからである。

また、どこで会っても単に目禮を交わすだけにとどめる。
笑うのも気の毒であるゆえ、横を向く。






北原白秋 「季節の窓」より抜粋  

Posted by おはな
at 13:44Comments(0)

「芸術の円光」   

2008年06月15日

詩の香気と品位ということを私はいつも考える。
これを総じて気品といい、気韻というのはそれである。

これは巧みて成るものではない。

詩人その人のおのづからな香気と品位とが
そのままそれらをその詩に持ち来すのである。



ここに一輪の白薔薇がある。


その白薔薇の香気は、すでにその葉にも
トゲにも、枝にも幹にもその根にも、
充満しているのである。

決してその花にだけ、突然あの清高馥郁たる
香気が現れたのではない。

そのすべてから押し上げる香気と品位とが
すなわちその白薔薇さながらの気韻を躍動させるのである。


この充ち満ちている気韻は一枚の葉にも
わたしたちは見ることを得る。

根元より尖端に至る、
それは鮮麗な緑の気韻そのものである。



いかなる細微の、いかなる目につかぬ隅々にまで、
その心を潜めることにおいて、
おのづから我と気もつかなかった深い気韻の中に
我を見いだすであろう。

あらゆるつつましさの美徳によって。


真の、つまり気韻なるものは、
むしろこの人の目にもつかぬ奥所の美徳から
高い霊魂の香気を発してくるのである。

外に現わるるはその余香である。

薔薇の気品は、ひとまずその根において
完備しつくされている故からの気品である。
美と均整とによって。



北原白秋 「芸術の円光」より抜粋  

Posted by おはな
at 13:36Comments(0)

恋は野の鳥

2008年06月14日

きょうは南関の「うから館」で温泉にはいってきました


「うから館」には
しょうがいしゃの方専用の家族風呂があるのです



このところばーちゃんの手足が不自由になってきて、
湯船にはいったりあがったりが一人でできなくなって
ここんとこずっとシャワーしか浴びてなかったんよ 

とゆうのをきいて、こらいかなんばい 
ってことで前もって予約をとって 
高速でぴゃーっと30分くらいで着きました。


なかにはリフトみたいなのがあって
簡単な操作で湯船まで安全に体をおろしたりあげたりできます



ばーちゃん とってもよろこんで、
「はぁ~しあわせ~」っていってにこにこ。
その顔を見てわたしもとてもしあわせだとおもいました。


みんなではいれたってゆうのが、嬉しいんだよね・・


全身ぴっかぴかに洗って、ひさびさに体の芯からぬくもって。
そしたら血色もよくなって表情も生き生きして、
なんだかからだも少しうごきやすくなったっていって喜んでいました。



ほんと、温泉は、からだとこころに効きますね~



お野菜や植物がたくさんおいてあって、
買い物もいっしょに楽しめました。


もともと温泉好きのばーちゃん。
ずっと風呂につかれなかったのはつらかったね
またみんなでいきたいね~ いこうね~ 
といいながら 
ちまきとショーロンポーをむしゃむしゃ


こんな家族風呂が市内にももっといっぱいできたら嬉しいね~
そうなっていくといいね そうしたら喜ぶ人がきっとたくさんいるね~
って話もしながら。


そしておみやげの南関そうめん 
みんなで茹でて食べたらめっちゃおいしかった!
さっすが日本一のそうめん!コシが違う!


みんな笑顔のよい一日でした☆
身近にお年寄りのいらっしゃるかたに「うから館」おすすめです!
  

Posted by おはな
at 22:09Comments(0)

LOVE BIRD

2008年06月14日

亡くなった人にあいたくて
亡くなった人とのいろんないい思い出をおもいだしたり
願いながら寝たら、その人が夢の中にあらわれた。
とても素敵な夢だった。 



目が覚めても夢の残り香みたいなのがあって
しばらくぼんやりとした。

こどものころいつも
ゆめからさめたくない
お布団からでたら夢が消えちゃうっておもっていた
あの感じをおもいだした。





  

Posted by おはな
at 13:21Comments(0)

太陽

2008年06月12日

太陽でた~ 
お布団干してふっかふか~
ハピネス☆


三時のおやつ買いにいってきます
  

Posted by おはな
at 14:56Comments(3)

Breath of Passion

2008年06月11日

雨~ 畑のみずやりせんでいいけん楽じゃの~!
山鹿でかってきたトマトの苗が、もうびっくりするほど大きくなって・・うふふ




庭をながめると
どこそこで朝顔が300本くらい芽をだしている・・・
雨があがったら移植せな・・

去年の秋に散歩しながらほうぼうで集めた種を一晩水につけてまいたら、どえらいことになってもうた・・
あらゆる種類の朝顔の種を集めたので、どうなるのか・・・わくわく~ 




あと、今日は梅雨のあいだにのんびり読むための本を、ブックオフで買ってきました


夏目漱石の 「硝子戸の中」 
がらすどのうち です。


家にこもることの多い梅雨にぴったり☆
夏目漱石さんだいすき なんたってヒゲだし・・・(ヒゲ好き)

夏目漱石と北原白秋 似ている気がする。
ふたりとナイスヒゲだからか~?






つゆはいったことだし
あとは長靴を買うだけ・・・


あっめ あっめ ふっれ ふっれ かぁさんがぁ~
じゃっのめっで おっむかっえ うっれしいなあ~
ぴっち ぴっち ちゃっぷ ちゃっぷ らんらんらん~ いぇい いぇい

ってゆうのを水溜りでやりたい。
裸足でもぜんぜんかまわないけど☆



さ~て そろそろ、風呂なっと入ってねようかねぇ  

Posted by おはな
at 22:59Comments(0)

Kind of Blue

2008年06月07日

あともうちょっとで今日もいってしまうんだなぁ


夕方すこし寝てたら 
昔のともだちが夢にでてきた

ふたりでお茶してた。
いろんな話をして。





めがさめたら真っ暗な部屋で、ひとりでねていた。
すこしこわくなって飛びだした。
夕ご飯を食べたけど何をたべたんだかおもいだせない・・・

  

Posted by おはな
at 23:16Comments(0)

A Time For Love

2008年06月07日

使い捨てだらけの世の中で
一生変わらず好きだ とおもえる 
そうゆうなにかにであえたら しあわせ。


そうゆうなにかを生みだせたら
もっともっとしあわせかもしれないな・・


きょうは曇り。
水を飲みながら、ずっとジャズをきいてる
ビルのピアノ。

もう何千回聴いたかわからない。
でも飽きない。


それを見るたび、きくたび、触れるたび
なんだか感動しちゃう

そうゆうものをうみだす
生きている間にたったひとつでも。


そんなことを考えていたら腹がへった。
マーボー茄子たべよっと☆








    

Posted by おはな
at 11:15Comments(0)

BLUE IN GREEN

2008年06月05日

庭にてきとーに埋めといたサトイモから芽が出た。
どんどんおおきくなりそうだったので広いとこに植え替えた。


みずをはじく葉っぱ
つべつべでみずみずしい手触り 
淡くて繊細なみどりいろ


収穫できたらいいなぁ
とおもう



きょうは泣いたり笑ったり走ったり、いろいろして
なんだかしっかりと感情を使った気がする。
子供たちのおかげだ。

いい一日だった。  

Posted by おはな
at 00:42Comments(0)

Spartacus Love Theme

2008年06月04日

朝からバスに乗った
がらがらのバスのいちばん前の席にすわる

窓から空をみる
何種類もの青


風 つよいのだろうか
たかい雲がふきながされて
筆で一気に描かれた淡い筋のようになっている


地平線に近い雲は分厚く、くっきりと浮かんでいる


雲に存在感がでてきた。 
ことしも夏がちかづいてきてる もうそこまできてる


  

Posted by おはな
at 15:08Comments(0)

ムダ金

2008年06月02日

今朝の熊日に、阿蘇産山村の大蘇ダムの記事があった。
これをよんでおもったこと。

「こりゃ一体誰のための、何のためのダムなのかね。」
失笑。

ほんとならおこらにゃいかんのだろうけど怒る気にもなれない。
怒るエネルギーがもったいない。


もっとお金を生かしたいものですね ちゃんと。
  

Posted by おはな
at 15:39Comments(0)