2008年07月23日

竜宮のつかい

きょうは不思議なゆめをみた。


ゆめのなかで目が覚めると、ベッドルームが天然プールになっていて、水のなかにベッドが沈んでいる。私は水の中に寝そべっているんだけど、なんだか息はできる。

まわりには藻がいっぱい生えていて、小魚がいっぱい。
銀のあわがぶくぶくとあがっていく。水が湧いている。

すごく自由でしあわせなきもちで飽きずにながめていたんだけど、ちょっと水面に顔をだしてみよう とおもって上半身だけだしたら  なぜか頭のうえに鬱蒼とした樹が。

部屋の中に木が生えている。
で、手元や足元に魚があそんでいる。

ぼーっとしていたら でっかい銀のさかなが目のまえにあらわれた。
なんかごっつい顔で、薄っぺらくてぎざぎざのえらだらけで長い体をゆらしながら、ゆうゆうと空中を泳いでいる。


こっちにこないかな~とおもったら、すぐそばまできてくれた。
「おお~これが竜宮のつかいなのか~」 とおもってどきどき。

とゆう夢だった。
おもろかった。



ほんとうに目が覚めて、ひさびさ体重計にのったら二キロ増えていて、もっとどきどきした・・